Support
サポート
ドリログに関するご質問、不具合のご報告、機能のご要望は、上記のメールアドレスまでお送りください。
不具合のご報告の際は、ご利用の端末の機種・iOSのバージョン・アプリのバージョンと、発生した状況をあわせてお知らせいただくとスムーズです。
よくある質問
対応している端末は?
iOS 15.6以降のiPhone・iPadで動作します。
対応しているGPS機器は?
現在、次の機器に対応しています。
- QSTARZ BL-818GT(Bluetooth LE)
- QSTARZ BL-1000GT(Bluetooth LE)
- Dual XGPS160
専用ユニット doripod は2027年発売予定です。
機器がなくても、データの見え方を確かめられますか?
アプリには実走行のサンプルデータが入っています。GPSロガーや doripod がなくても、サンプル走行を再生して、走行軌跡やドリフトアングルの見え方を確かめられます。実走行の計測には、対応GPSロガーか doripod が必要です。
走行データはどこに保存されますか?
GPSロガーで記録した走行は、記録に使ったiPhone・iPadに保存されます。
doripod の走行データは、まず doripod 本体の microSD に記録されます。ドリログで取り込んだ区間が、iPhone・iPadに保存されます。
端末に保存したデータは、アプリ内、またはiOSの「ファイル」アプリから管理できます。
doripod の MARK とは何ですか?
doripod の記録に付ける目印です。MARK で記録を始めたり止めたりするわけではありません。走り出すとき、走り終えたときなど、好きなタイミングでドリログの記録画面から押せます。
あとから取り込むときに、MARK と MARK の間の区間を選べます。MARK を押さなくても、記録全体を取り込めます。
doripod はいつ記録していますか?
doripod は電源が入ると自動で起動し、GPS を受信して時刻が決まると microSD への記録を始めます。
ドリログで記録の一覧を取得したり取り込んだりしている間は、記録を一時停止します。取り込みが終わってドリログとの接続が切れるか、しばらく操作がないと、自動で記録に戻ります。
microSD の容量がいっぱいになると、古い記録から順に上書きされます。残しておきたい走行は、早めにドリログに取り込んでください。
タイヤの色が表示されません
走行の再生中、車のアイコンの4輪の色で、前後・左右のGから見た荷重移動の傾向を表示しています(各タイヤの荷重を直接測ったものではありません)。
表示されないときは、設定の「タイヤ荷重を表示」がオンになっているか確認してください。以前の記録形式で保存された走行では、この表示は出ません。
doripodの購入・故障・修理の相談先は?
doripodのご購入・故障・修理のご相談は、販売元のCUSCOが承ります。窓口は発売時にお知らせします。
株式会社CODIANZ
〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町1-14

